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Villa Carlotte ヴィラ カルロッタ コモ湖

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先日、Villa Carlotta ヴィラ カルロッタに行ってきました。と、ブログにもあげましたが...何気なく観光しに行ったこのVilla Carlotta。何気なく美しい庭園を見て特にこの日本庭園に感動しました。 この竹林...とても癒される😍 実はこちらの庭園、日本人の作園家の方が造園されたとのこと。 園三(田畑了)さん そして、こちらの庭園は国際庭園文化コンクールにてとイタリア人を魅了させ断トツで優勝😙 こちらの庭園のタイトルは"目で聞く耳で見る" 日本から遠く離れたイタリアで何気なく見たものに私もものすごく魅了された庭園。どこか懐かしさと温かな居心地の良さをこの庭園の中で感じたのは日本人魂があったからであろう。 異国の空気の中で日本人らしさを思う存分に表現できる日本人アーティストをとても誇りに思う blog.livedoor.jp>enzo_garden

イタリア山登り

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先日、またまたコモにて山登りしてきました。 まだ、頂上には雪が残っている山もあります。 頂上にはこんなジュウジカがありました。 そして、マリア様もおられます。 お花を発見!これはサフランだとか..... お昼はもちろん、山小屋レストラン。ピッツォケリを食べました。ピッツォケリとはコモ湖の郷土料理でそば粉でできたパスタ。ひらべったくもちもちしている。バターとこの地方のチーズ、じゃがいも、べルザ(緑の野菜) を一緒に合える。濃厚でとてもおいしい😀

BIENNALE D'ARTE

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先週、アートの展示会がガルダ湖にある小さな街 Peschiera で行われました。 世界各地からアーティスト達が作品を展示 もちろん、日本人も。有名な織物アーティスト Kayo Satoさん 年に数回、イタリアで展示会をしている。 彼女の作品はダイナミックに色を組み合わしていてとても鮮やかで見ているとワクワクしてくる。 その中には柔らかさも感じられ見ていて飽きない。彼女はイタリアで織物アーティストとして 注目されている。

地元のアペリティーボ

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アぺリティーボとは夕食の前に一杯飲む。もちろん、おつまみもおいてある。場所によっては豊富におつまみが用意されていて夕飯並みに食事がとれる。夕方18時くらいからBar(バール)などでアぺリティーボがはじまる。 コモ湖のレッコという小さい町のアぺリティーボ。いつ行っても地元の同じ人達が集まる。 ローカルな小さいお店 料金はワインによって変わるがだいたい3~4€。自由に席に座ることもできるが地元のイタリア人は座らず片手にワインでお喋り。みんなさっくっと(1時間程😅)飲み、その後20~21時から夕食を違う場所でとる。イタリア人にとってアぺリティーボはワインを飲むことがメインではなくみんなとのお喋りがメインに感じる。 それぞれの近状報告の場でもあるかな😁

小さな村

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北イタリア、コモから北へ行ったところの山の小さな小さな町(Stazzona:スタッツオーナ)自給自足にちかい生活をしている。 羊、兎、シカ、ヤギ、鶏、ロバ、馬がいます。  ハイジの世界😀  北イタリアの郷土料理。ポレンタ。トウモロコシの粉をバターであえたもの。煮込んだお肉(これはシカ)にこの山でとったポルチーニ(キノコ)のソースと食べる。ポレンタと濃厚なゴルゴンゾーラ、ワインの組合せもとっても美味しい😊

イタリア 春の花

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3月に入り、少しずつ日差しが春らしくなってきました。 イタリアの春と言えば、モクレンの花。ここ数日、気温が上がりここ北イタリア、コモ湖、ミラノでも一気につぼみが大きくなりあと少しで満開になるでしょう☺